阪神甲子園球場
福岡 · 高校野球
東筑(福岡)の野球部|試合日程・結果・チーム紹介
東筑高校の野球部は1900年創部。長い甲子園の歴史に加え、小倉との定期戦も続いています。現在の高校チームの掲載試合と、学校に縁のある野球の話題を紹介します。
次の試合・最近の掲載結果
当サイトの掲載試合からご案内します。下の絞り込み条件にかかわらず、次の予定と最新の結果を表示しています。
次の試合
次の試合は掲載されていません。
今後の対戦カードは、大会の組み合わせ発表後にご確認ください。
掲載試合の最新結果
2026年8月6日(木) · 2026年 夏の甲子園
1 − 5 敗戦
東筑の試合日程・結果
時刻はすべて日本時間(JST)です。年・大会・対戦校で、見たい試合を探せます。
1試合を表示 · 新しい日付順。スコアは東筑を先に表示します。
大会別の掲載戦績
当サイトに掲載している試合の集計です。練習試合や未掲載の大会を含む全戦績ではありません。
2026年 夏の甲子園
1試合終了 · 0勝 1敗
東筑の学校・チーム紹介
1953年から続く甲子園の記録
学校別の甲子園記録は1953年夏に始まり、2017年夏、2018年春、2026年夏の出場も掲載されています。長い年月を隔てた大会を見比べると、世代ごとに受け継がれてきた野球部の歩みをたどれます。
この内容の出典 ↗2026年夏、福岡決勝を1点差で勝ち切る
福岡大会決勝では希望が丘を3対2で破り、夏の甲子園出場を決めました。全国大会の初戦は神村学園に1対5。OB会の現役チームの試合記録には、県大会から甲子園までのスコアが残されています。
この内容の出典 ↗小倉と競い合う定期野球大会
東筑と小倉の定期野球大会は、2026年に第34回を迎えました。この年は東筑が7対3で勝利。甲子園を目指す大会とは別に、地域の学校同士が競い合う機会として続いています。
この内容の出典 ↗学校・野球部の歴史と主な歩み
野球部の代表的な卒業生
仰木彬
東筑高出身。西鉄で選手としてプレーし、後に近鉄、オリックスの監督を務めました。2004年に野球殿堂入りしています。
経歴・出典 ↗学校・チーム紹介の参考資料
紹介内容の確認日:2026-10-23。大会結果は各試合の詳細ページから公式資料をご確認いただけます。