福島 · 高校野球
東日大昌平(福島)の野球部|試合日程・結果・チーム紹介
東日大昌平は福島県いわき市の学校です。2026年に福島大会で初優勝し、初めての甲子園で初戦を突破。掲載試合とともに、学校と地域が喜びを分かち合った夏を振り返れます。
次の試合・最近の掲載結果
当サイトの掲載試合からご案内します。下の絞り込み条件にかかわらず、次の予定と最新の結果を表示しています。
次の試合
次の試合は掲載されていません。
今後の対戦カードは、大会の組み合わせ発表後にご確認ください。
掲載試合の最新結果
2026年8月16日(日) · 2026年 夏の甲子園
1 − 4 敗戦
東日大昌平の試合日程・結果
時刻はすべて日本時間(JST)です。年・大会・対戦校で、見たい試合を探せます。
3試合を表示 · 新しい日付順。スコアは東日大昌平を先に表示します。
阪神甲子園球場
阪神甲子園球場
大会別の掲載戦績
当サイトに掲載している試合の集計です。練習試合や未掲載の大会を含む全戦績ではありません。
2026年 夏の甲子園
3試合終了 · 2勝 1敗
東日大昌平の学校・チーム紹介
2000年開校、野球場とともに歩みを重ねる
中学・高校は2000年4月に開設され、2002年には硬式野球場が完成しました。学校法人の長い沿革の中でも、現在の高校としての歩みが始まった節目です。福島の昌平として、いわきで歴史を重ねてきました。
この内容の出典 ↗2026年夏、福島初優勝から甲子園初勝利へ
第108回選手権で初めて福島代表となり、8月8日の甲子園初戦では北北海道代表の白樺学園を2対1で破りました。初出場に加えて初勝利もつかんだ、野球部の歴史に残る夏です。
この内容の出典 ↗いわきからも、大きなスクリーンで応援
初戦の日には、東日本国際大学でパブリックビューイングが開かれました。保護者、学校関係者、市民が集まり、勝利の瞬間には会場全体で喜びを分かち合いました。甲子園のスタンドと地元の両方から、チームへ声援が届けられました。
この内容の出典 ↗学校・野球部の歴史と主な歩み
野球部の代表的な卒業生
草野陽斗
2022年の育成ドラフトでDeNAに5位指名された投手。学校法人の沿革では、高校から初めて生まれたプロ野球選手としても紹介されています。
経歴・出典 ↗学校・チーム紹介の参考資料
紹介内容の確認日:2026-10-23。大会結果は各試合の詳細ページから公式資料をご確認いただけます。