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早稲田実(東京)の野球部|試合日程・結果・チーム紹介

早稲田実業学校高等部の野球部を、掲載試合と公式発表から紹介します。2024年夏と2025年春の甲子園出場は、過去の連続出場の歴史にもつながる出来事です。

次の試合・最近の掲載結果

当サイトの掲載試合からご案内します。下の絞り込み条件にかかわらず、次の予定と最新の結果を表示しています。

次の試合

次の試合は掲載されていません。

今後の対戦カードは、大会の組み合わせ発表後にご確認ください。

掲載試合の最新結果

2026年10月11日(日) · 2026年 東京 秋季大会

vs 國學院久我山 →

3 − 5 敗戦

早稲田実の試合日程・結果

時刻はすべて日本時間(JST)です。年・大会・対戦校で、見たい試合を探せます。

8試合を表示 · 新しい日付順。スコアは早稲田実を先に表示します。

大会別の掲載戦績

当サイトに掲載している試合の集計です。練習試合や未掲載の大会を含む全戦績ではありません。

早稲田実の学校・チーム紹介

正式名称
早稲田大学系属早稲田実業学校高等部 出典 ↗
2025年の選抜
2017年以来8年ぶりの出場 出典 ↗

2024年夏から2025年春へ

早稲田大学の2025年2月の記事は、早稲田実業の選抜出場決定を伝えています。前年夏にも甲子園に出場しており、同校にとって2季連続の全国大会出場となりました。

この内容の出典 ↗

連続出場の歴史に登場する二人の投手

同じ公式記事は、2季連続出場を2006年の斎藤佑樹の時代以来とし、夏から翌春への連続出場は荒木大輔を擁した1981年夏・1982年春以来と説明しています。春夏の並びと夏春の並びを分けると、歴史上の意味が分かります。

この内容の出典 ↗

系属校と大学のつながり

2025年2月には校長、監督、主将が大学総長を訪れ、秋の東京都大会と全国大会に向けた抱負を報告しています。早稲田実業の学校名と大学との関係を確認できる公式の発信です。

この内容の出典 ↗

学校・野球部の歴史と主な歩み

  1. 1981年夏・1982年春

    荒木大輔を擁して夏春の連続出場。

    記録・出典 ↗
  2. 2006年

    斎藤佑樹を擁して春夏に連続出場。

    記録・出典 ↗
  3. 2024年夏・2025年春

    夏の全国大会出場から翌春の選抜出場へ。

    記録・出典 ↗

野球部の代表的な卒業生

斎藤佑樹

2006年の春夏連続出場時の選手として大学の公式記事に登場します。

経歴・出典 ↗

荒木大輔

1981年夏と1982年春の連続出場時の選手として紹介されています。

経歴・出典 ↗

学校・チーム紹介の参考資料

紹介内容の確認日:2026-10-23。大会結果は各試合の詳細ページから公式資料をご確認いただけます。

掲載試合の対戦校